しんどい毎日をなんとかやってく

 ADHDと適応障害に悩んでたら、ライターになってた人のブログ

見た目は割と大切

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 お昼になりました、こんにちは。

 出歩く任意入院三十三日目です。ノートパソコン持って本屋に来ました。

 朝は寒かったですが、いい天気になってきました。窓から街を見ると、出歩いている人も多いです。

 会社に押し込められて、仕事してる人ばかりじゃない証拠ですね。

 平日休みだったり、夜勤だったり、在宅だったり、営業に出ていたり、現場へ作業に行ったり、色々な人がいます。

 

仕事も色々ある

 いまの私を見て、入院患者だと思う人は、きっと誰もいないですね。

 よく、無職だったり家にこもりがちだったりする人が、オンライン上で「昼間から若い人が出歩いていると、無職かと思われそうで嫌だ」とか、書いているのを見かけます。

 ばれないです。

 というか、住宅街でもない、そこそこ人が多い場所だったら、誰もそんなこと気にしていません。

 そんなこと言う人が居たとしても、よっぽど見識が狭い一部の人なので、気にしないでおきましょう。

 

 世の中、逆に会社員しかいなかったら、社会が成り立たないですよね。

  何の職業かにもよりますが、一般的にADHDの人は、事務仕事が苦手な人が多いと言われています。

 私が事務が苦手だったというのもあるし、他のADHDの人の話をきいてもそうでしたから、多いのは間違いないと思います。

 でも工夫して何とかしている人は、きっといるでしょうね。

 

落ち着ける体調の時に清潔な服で出かける

 人から見て不快でない清潔感のある服装で、背筋をまっすぐ伸ばし、静かにじっとしていれば、そうそういちゃもんはつけられないはずです。

 それに、どうしても気になるようなら、ばりっとスーツでも着ていればいいです。人間は、第一印象でほぼ態度を見られるので、見た目で気圧せばいいのです。

 

 私は前、会社を辞めたての時、家に居づらくて出かけたことがありますが、体調が悪かったせいか、人から奇異なものを見る目で、見られたことがありました。

 不眠症で体調を崩し、寝られなかったせいですね。

 そうとう目つきが悪かったんだと思います。

 

 体調が悪い時は、本当は無理せず、家で静かにしているに限ります。

 気分がいいときは、出かけるのも楽しいですね。

 今日は調子が悪くないので、できるだけやっていきます。

 では、また。